美白スキンケアを極める

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2016/08/04 Thu

一つが大きめの製氷皿

1608icebox1.jpg

しっかり製氷パック/ナカヤ化学産業株式会社 @¥108-

 これまでもいろんな製氷皿を購入していますが、今回は一つ一つの容量が大きめ ( 50mL ) のものを買ってみました。
 ちなみに、過去には
  1. 水筒に入れやすい細長い氷を作る スティックアイストレー
  2. 当初は一人分の味噌汁出汁を作るために買った スリムアイストレー3段
  3. 丸氷を作る シリコン製氷器

1608icebox2.jpg

一つの容量が大きい分、一皿で製氷できる数は少なめの8個。
以前、会社の冷凍庫用に買った 一般的な製氷皿は一皿で12個の氷が作れました。

1608icebox3.jpg

製氷数が少ない分、同じのを2つ買って、数が必要な時の対応。 さらに、スタッキング可能というのも確認しました。
今回の目的は製氷ではなくて、食材の個別冷凍なので、できるだけ一マス容量が大きいのが重要でした。



0609cofeesyouga.png

過去の各種製氷皿 ↑ は、左画像の棒氷が作れるアイストレーの場合、アイスコーヒー氷など作っていましたが、棒型はグラスや水筒に入れるもの限定となってしまい、液体以外は専らアイストレー三段 ( 右画像 ) の方で対応していました。
当時はみじん切りのしょうがを入れていましたが、一マスの容量が 30mL と少なめなので、こちらは形状の問題ではなく容積量の少なさで入れるものが限られるという不具合。 ( ̄~ ̄)

1608icebox4.jpg

そんな中で、今回の 「 しっかり製氷パック 」 は、一マスあたり 50mL の角型なので、食材の小分け冷凍保存に向いていると思いました。
早速、食材を小分けして冷凍してみました。

1608icebox5.jpg

今回は長芋のすりおろしを小分けして冷凍。
大根おろしもこんな風にしておけば、毎回少量の大根おろし作業をしなくても良くなるのかな。
そして、マスが大きくなったので、アルミカップ6号サイズが入ります。

1608icebox6.jpg

これまで使用していたアイストレー三段の方は、一マスが小さいため、丁度良いアルミカップのサイズがなくて、食材をそのまま投入して冷凍してますが、これって出す時が不便・・・。
こうなると、一度に全て出して、別容器で保存という方式が採用されます。
ちなみに、トレーの背面をお湯でジャージャー流すと、水以外のものでも、簡単にパカッと中身が外れてくれますので、いつもその辺でイラッとしてた人は、ぜひぜひお湯をジャージャーかけてみてくんさい☆ (^o^)


http://www.nakaya-kagaku.co.jp/

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