先日、我が家の NW 機器と激似の人のブログ発見。
○ HDD レコーダーは東芝 RD シリーズ
○ 増設レコーダーは東芝 RD-H1
○ メディアプレーヤーは I・O DATA AVeL Link Player
○ LAN 接続 HDD は I・O DATA Giga LANDISK ( うちは後日到着予定 )
環境整備してるのを読んでると、まるでジブン家のようで面白い☆
したらば、 『 VirtualRD for Windows 』 ってのが出てきた。
このソフト、 PC 自体を東芝のネット de ダビング機器として認識してくれるらしい。
要するに、 HDD レコーダー ⇒ PC にデータ転送できるわけ。
ヤタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!
我が家は、東芝1号機の XS40 がネット de ダビング非対応。
2号機の H1 は、ネット de ダビング対応。
H1 は、増設 HDD レコーダーなんで、 DVD ドライブがない。
もしも DVD-R に残したくても、 XS40 が ネット de ダビング非対応なんで、ダビングは無理。
よって、残したい可能性があるものは XS40 、見たら絶対削除だろうは、 H1 へと録画分け。
しかし、いくら削除確実と思ってても、やっぱし DVD-R に記録しときたいーって思うものもある。
そういう時は、泣き寝入りのフテ寝。
それが、このソフトで解決できるわけですよ。

ところで試しに、1タイトルを RD-H1 から ジャイコに転送してみる。
ジャイコの スレーブ HDD は、6月から 250 GB
うち動画の作業場として、 80 GB の割当。
今まで、 avi ファイルばかしだったので、大きくても1タイトル 700 MB 程度。
それが、 RD-H1 からのは、1タイトルで 4 GB だと・・・。
そら、通常 4.7 GB の DVD-R に収めたりすんですもの、そんくらいの容量になるさね。
録画分けの基本姿勢は変えず、困った時の VirtualRD ってことで。
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