美白スキンケアを極める

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2017/04/03 Mon

iDeCo #4

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前回の案内以降、初回の確定拠出予定日 3月15日までに運用商品の検討をしていました。
昨年から投信積立を始めてみて、同じく SBI 証券で NISA での運用もやっていますし、 それとは別に楽天証券でも投信積立を同時進行させています。

 ● 楽天証券:3件運用 ( 日本株式・外国株式・新興国株式 ) ⇒ 年利 13.8%
 ● SBI 証券:1本勝負 ⇒ (バランス8資産均等 ) 年利 5.2%

手続きが早く済んだ楽天~の方が、ファンドの選定を吟味して三分割しての運用、開設が遅れた SBI~は、考えるのが面倒くなって、バランス型の一本勝負で運用しています。
一年後の年利を比較すると、三分割の年利が素晴らしくて、 SBI ~のバランス均等は半分以下の年利です。 (;´Д`)

なんだけどー!

1703sbi_ideco2.png

冒頭の投信積立は5年計画であるのに対し、今回の iDeCo は 60歳までの長期運用。 しかも、毎月の掛け金も相当に低いです。
今、あーでも、こーでもとリスク分散しても、なんだかなーと思えてきて、外国株式一本勝負で設定しました。



そして、初回の拠出がスタートした ↓ 数日後。

1703sbi_ideco3.png

マイナス2,944円になっとる・・・。 (T▽T)

長期運用なので、一喜一憂はせずに、しばらく放置してみたいと思います。
先に始めていた楽天~と SBI ~も、最初の半年間はどちらもマイナスだったんです。
ですので、ジブンを信じて、いやいや、ダイヤモンド・ZAI を信じて、気長に続けてみまっする! (`・ω・´)ゝ

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2017/04/01 Sat

マネーオーバー 2016

医療費控除の還付金等も済んで、ようやく 2016年を〆ることができたので、三ヶ月遅れの年間家計簿の記録です。

2015_2016.png

結果は、月平均 20万3,168円!!

2015年に引き続き月平均支出額19万円以下にはならずでした・・・。 (T▽T)
しかも、前年の赤字額よりも、さらに毎月ほぼ一万円オーバーって、どういうこと!? ( ゜д゜)
コチラに越してきて、丸四年になりますが、前半二年は黒字、後半二年は赤字が続き、赤字の最高値が今回となります。



(1) 食費

 食事制限ありのダイエットを継続してるのに、月5万を超える食費とは泣けてきます。
 つーか、0カロリーやサラダチキン等のカロリーを意識した食品を買い始めると、どれもこれも単価高め。
 それにしたって、月5万、年間60万越えは異常です。
 せめて年間40万円台、月4万台が目下の目標☆

(2) 食費以外

 だいたい 7~10万台の幅なので、私にしては安めですが、前年を上回ってしまったのが残念。

(3) 公共

 引き続き安値更新中。都会気味で暮らすと、ココが3万以下になるのが嬉しい。 ( ̄ー ̄)ニヤリ

(4)その他固定

 微減。



普段の生活費は、今後も 19万以下を目指す所存。
2017年は上期から確定拠出年金で固定費が増加、反面、簡保満期で減少もあります。
肝心なのは、食費と食以外のところで、どれだけ節約できるか。
心を入れ替えて、頑張りまっする! (`・ω・´)ゝ

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2017/03/31 Fri

簡保満期

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以前、記録はしていましたが、その後はすっかり忘れていたかんぽの20年満期!
開けてびっくり! の 253万円!! ヽ(・∀・)ノ

毎月、1万円強の保険料でしたが、年12万強×20年・・・、確かに250万円ですよね・・・。
そして、配当金の少なさにも唖然・・・。

でもね!
その間、2回ほど保険金給付を受けてる俺っち。

1. 2007年 66,000円
2. 2015年 72,334円

合計 13万8,334円
結果、3.3万の配当金+13.8万の給付金=17.1万円の配当給付金となります。



さて、これが満期になったら、本格的に生命保険の見直しです。
保障型も貯蓄型も徐々に満期を迎えたので、残る生保はかんぽ生命の終身保険のみ。

今後、毎月浮く1万円から、県民共済に入るべきか、他の保険にするのかは、要検討。
それから、250万円の思わぬ収入は、使い道あるいは投資先を吟味しようと思いまっす☆ (`・ω・´)ゝ
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2017/03/29 Wed

通院記録 #2

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前回、一度にたくさんの点眼薬処方。
喜んだのも束の間、調剤薬局では 5,000円近くの請求で、正直怯みました。 (☉∀☉)

今回、花粉症用の点眼薬は5月上旬までで良いのでと申告し、少なめ2本にしてもらいました。
しかし、ドライアイ用は、「 10本一箱~ 」 と箱買いを勧める勢いだったので、 「 前回の額にびっくりしたので・・・。 」 と、遠慮させていただきました。 ( ;´Д`)

結果、残り2種は前回と同じ本数で、3瓶と6瓶。
花粉症用が前回、5本のところを2本にしてもらい、合計3種11本。
薬局では今回、2,900円の請求。

合計額のあまりの安さに、思わず薬剤師さんに 「 前回よりかなり安くなっているので間違ってませんか? 」 と確認しましたが、
「 アレルギー用のは新しめのお薬なので、いいお値段するんですよね。 」 との説明。

花粉症用が3本減ったことで、4,630円⇒2,900円 になったってことはですよ、花粉症用のは単価576円!?
やー、ほんとにバカにできないと、痛感しました。



歯科:17,320-/眼科:2,300-/点眼薬:7,530-
合計: 27,150-
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2017/03/25 Sat

NISA #2

先月は、楽天証券で運用している投信積立の一年報告をしましたが、今月は SBI 証券の投信積立一年報告ざますー☆ ヽ(・∀・)ノ
投信積立のきっかけは、そもそも NISA (少額投資非課税制度)から始まったわけですが、その手続きのために、楽天~より一ヶ月遅れてのスタートとなりました。
楽天~では、月10万円を 4万、4万、2万と3つのファンドに分配して、一年後の結果が、120万⇒136万(年利13.8%)になりました。

そして、今回の SBI ~の方は、考えるのが面倒になってw、月10万円を1ファンドで積立!
とは言っても、その分、8資産均等型のバランスファンドを選んではみたんです。

▼ 結果
1703sbi_nisa.png

120万⇒126万(年利5.2%)という結果となりました。
これだって、フツーに銀行に120万を放置していても、一年で6万円も増えることは決してないので、喜ばしいことではありますが、なんだか手放しで喜べません・・・。 (´-ω-`)
というのも、楽天~の方は、同額120万が一年で136万円になったんだもの、欲深にもなってしまいます。 Ψ( ̄∀ ̄)Ψ



ちなみに、↓ は、半年前の状況です。
1610sec2e.png

60万円の積立の時は、929円しかプラスではありませんでした・・・。 ( ̄▽ ̄;)
それが、その後の半年で6万円の利益になったわけでから、良しとすべきよねー。



そうは思いつつ、このようなことを始めてからは、専門雑誌や該当ブログで関連のものを読み漁って情報収集をしています。
そうすると、この界隈では、年利 20% が目標値になってたりする事実。
つまりは、 120万⇒144万 くらいになって、初めて成功☆ と言えるような雰囲気・・・。

目標は高く持ち、二巡目に進みたいと思います。
24ヶ月後の目標は、240万⇒288万☆ (・∀・)ニパ

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2017/02/26 Sun

還付申告 #2 @2017

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前回は申告から一ヶ月後に通知が届きましたが、今回はその半分の二週間での通知書。
今回も、一年間の医療費が10万円以上( 58万3,380円 )かかったので、医療費控除の還付申告をしたとです。

昨年(28年)は、

 1.眼科の治療費+処方薬代+公共交通機関で通院した時の往復交通費=¥20,890-
 2.歯科の治療費+処方薬代=560,900-
 3.耳鼻科の治療費+処方薬代=¥1,590-

合計:58万3,380-

結果、
 私が申請した金額が100%満額で還付されることになりました。 ヽ( ´¬`)ノ

昨年は、車の買い替えで、300万→150万のグレードダウンを図ったので、その浮いた分を歯科治療費に回してみました。
そして、保険外治療も、医療費控除になると知って、還付申告をしてみました。
セラミックの歯17万円×3本=51万の支出も 11万円戻ってくれば、40万円で済んだことになります。

そして、振り込まれる還付金は、そのまま ふるさと納税の引き落とし分に充て込むという良循環。 (・∀・)ニパ

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2017/02/24 Fri

資産管理 #4 投信積立

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今から一年前に読んだ ↑ 「 日経 WOMAN 」
投信積立で毎月10万円を5年間継続すると、元本600万円が936万円になったという話。
たった5年後に預けた額が 1.5倍になるって、本当かよー!!

そんなんで、この数年、どこに預けていいかわからず放置していたボーナスの残骸たちを同じ内容で積み立ててみることにしました。
もちろん、5年後の600万円までがあるわけじゃないけど、ひとまずできるところまで。



▼ そして、丸一年が経過。

1702rktnsec.png

総額120万円預けたのが、136万円になりました。 ( ̄ー ̄)ニヤリ
これまで放置していた普通口座なんて、120万円が一年後にいくらになるというの!?

そんなことを考えると、たった12ヶ月後に 16.7万円も増えたなんて、すごいー☆



とは言っても、始めから好調だったわけではありません。
開始から半年間(3~8月)は、むしろマイナス・・・。 ( ̄▽ ̄;)
9月から少しずつプラスが増えていきました。

1611rktn.png

つい3ヶ月前 ↑の11月で、ようやく+8万円まで増えて、そこからはトントン拍子で倍額プラスになりました。
ひとまず、この先一年も継続してみますが、来年240万がいくらになっているか楽しみ♪ ( ̄m ̄*)プププ

そして、もう一つ、非課税枠の NISAで運用している方は、スタートが遅れたので、成果報告は来月の予定です。
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2017/02/21 Tue

iDeCo #3

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年末ギリギリに申し込んだ個人型確定拠出年金ですが、ようやく本日、通知書が届きました。
今か今かと待ちわびていたのは、運用商品の設定を早くしなくてはっ! という焦り。
事前の提出書類には、その辺の選択項目がなかったので、ずっと気になっていたのですが、届いた通知書には特段の記載はなし。

1702ideco2.jpg

同日に届いた SBI 証券からの簡易書留。
運用のための ID やパスワードのお知らせで、文末に運用商品の設定変更の促し文。
ここで、ようやく探していたものを見つけることができました。
デフォルトは、元本保証の無難な定期になっており、即座に要設定変更なんだそうです。



それでは、これからマネー雑誌と相談でっす☆

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初回の確定拠出予定日は 3月15日なので、前日までに運用商品を決定します。
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2017/02/13 Mon

ふるさと納税 #5 / 還付申告 #1 @2017

いわゆる自営業の方々の確定申告が 2月16日から始まる前にー!と、税務署に駆け込んだ本日。
前回同様、今回も自宅 PC で入力せずに、税務署の専用 PC で作成し、無事に 28年の還付申告手続きを終えてきました☆ ヽ( ´¬`)ノ

◆ 28年の還付申告は二件
1702refund2.jpg

練習がてらの前回とは違って、今回はe-TAXをフル活用。
 1. 医療費控除
 2. ふるさと納税の寄付金控除
のために書類を作成しました。

1702refund1.jpg

前回 ( 12月下旬 ) の時は税務署もガラ空きでしたが、28年分の源泉徴収票を入手できれば、私のようなリーマンは2月16日前に還付申告処理を済ませようとしますよね。
お蔭で今日の税務署は、そのような人たちがたくさんいて、行列ができていました。

どれだけの時間がかかるんだろう?と並びながらウンザリしていましたが、設置PCは大量増設され、書類準備も流れ作業、指導職員も多数配置されていたので、入り口で並び始めてから全ての処理が済んで、税務署から出たのは50分後でした。
結果、並んだのはせいぜい15分くらいで、書類記入とPC入力は30分程度でした。

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そして、今回の医療費控除の還付金は11万円!
 # ちょうど先週、過去年の還付金が10万円ほど入金されていました。 (・∀・)ニパ

今回の還付金振り込みも、目安は一ヶ月半後だそうで、二度にわたる還付金のお陰で、今年の家計は少し楽になりそうで嬉しい☆ ( ´ー`)



そして、28年のふるさと納税に関わるところは29年度の住民税に反映される予定。
毎年6月の給与明細に同封されている ↓ 通知書。

1702refund4.jpg

寄付金から2,000円を引いた額が控除額になるわけですが、これが市民税や県民税のところから差し引かれるはず・・・。

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単純計算だと、寄付金控除分が丸々反映されれば、毎月数千円ほど住民税が安くなるはず。
 # まだ、疑っているw

とにかくー!

これにて、28年までの申告は一通り終わったので、これからは心おきなく、今年のふるさと納税に注力できます。 ヽ(・∀・)ノ
おーしまい☆

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2017/01/30 Mon

通院記録 #1 

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入院記録の延長で更新していたエントリーは、受傷一年経過の前回を以って終了。
今回からはタイトルを変えて、ナンバリングもリセット。

1701ophthalmology2.jpg

ドライアイが強く、次の受診前に花粉症症状が出ることも予測して、点眼薬たくさん。
29年の医療費控除に向けての記録もしていきます。
 # 歯科記録は省略。



歯科:2,140-/眼科:1,380-/点眼薬:4,630-
合計: 8,150-
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2017/01/24 Tue

還付申告 #3 申告結果

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28年の医療費控除+ふるさと納税の還付申告に備えて、お試し気分で過去5年内の医療費控除を還付申告してみたのが昨年の暮れのことでした。

医療費控除: 一年間の医療費が10万円以上かかった場合

▼ 詳しいことを調べて、整理してみたのが、以下の通り。

 ・ 基本的な考え方は、予防はNGだけど、治療はOK
 ・ 保険適用外の歯科治療や先端医療の費用もOK
 ・ 処方薬はもちろん、市販薬もOK
 ・ 歯の矯正は子供OK、大人は美容目的でNGらしいです。
 ・ 通院および付添人の交通費もOK(公共交通機関が基本で、自家用車はNGのことが多い。)

こんな感じで、とにかく出すだけ出してみよう!と、

 1. 治療費
 2. 処方薬代
 3. 公共交通機関で通院した時の往復交通費

 ちなみに、生命保険等から保険金が支給されている場合は、その金額を差し引きます。



結果、

私が申請した金額が100%満額で還付されることになりました。 ヽ( ´¬`)ノ

28年分の源泉徴収票も入手したし、今回の件で、だいぶと要領が掴めたので、早速 28年分の還付申告をしてこようと思います。

1701H28dme.png

その前に、国税庁の確定申告書等作成コーナーにて、最終的な還付金予想をしてもらったところ、今回届いた還付金案内よりも、さらに高めの 11万8,000円! (゚ヮ゚) (゚ヮ゚) (゚ヮ゚)

もっほー! 絶対に申告しなくてはっ!!

自営業の方々の確定申告は2月16日~3月15日なので、激混み時期に入る前に済ませる算段。
頑張りまっす☆ (`・ω・´)ゝ

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2017/01/23 Mon

還付申告 #2 下準備

今か今かと待ちわびていた28年分の源泉徴収票が届きました。
そして、今回から帳票サイズが倍になったのは、扶養家族の氏名欄とマイナンバー欄が追加になったからのようです。 by ダイヤモンド・ZAI 情報

1701withholdingslip.jpg

これにて、28年の還付申告に関わる準備が整いました。

 1. 源泉徴収票
 2. 寄付金控除: ふるさと納税証明書
 3. 医療費控除: 治療費&処方薬の領収書、往復交通費のメモ

先月、滑り込んだ 28年ふるさと納税は、前年収入から28年収入を予測して納税額を決めましたが、実際 2,000円の負担で効率の良い納税額がいくらになるかは、今回届いた源泉徴収票から算出してみないとわかりません。



ふるさとチョイスの控除額計算 ( 源泉徴収票が手元にある人は詳しく算出できます。)
1701H28frsttax.png

結果、28年は・・・

 10,000円少なく見積もって納税していました。 残念。

1701H29frsttax2.png
ちなみに・・・、
1万円違うと、
← こういう差になります・・・。 ( ̄▽ ̄;)

大のスイカ好きなので、29年は絶対に! スイカ優先で行く気満々www



そんなんで、今回算出した額は、29年も収入が変わらなかった場合の目安額になる予定。
 # 医療費控除がなくなるか、加わるかによって変動はします。

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2017/01/14 Sat

ふるさと納税 #3 返礼品@2016

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年末の大慌てから、先日は証明書、今日は返礼品が届きました。
とは言ってもー!
私の場合は、金券のようなものなので、紙切れ一枚なんですね。 (*^~^*)ゝ

28年分は、とにかく急がないとー! だったので、自己負担が 2,000円で済む最大額を一ヶ所に納めましたから、返礼品もこれにて終了。 ヽ(・∀・)ノ

あとは、心おきなく 29年分にシフトできます。 (`・ω・´)ゝ



そんな29年分は、時間をかけて吟味・検討したいと考えていますが、その名の通りを大義にするならば、これまでお世話になった地域にジブンの税金の一部を・・・なので、関連地域 ( 周辺も含 ) の返礼品を見ていたとです。

1701frst_tax3.png

とにかく美味しそうなモノばかり! ヽ( ´¬`)ノ
こんなのを見ながら、二回目となる今年のやり方を整理しました。

 1. 予想納税額の6割までを1~10月で、残り4割は無事に12月末まで勤続できたら、年末ギリギリに手続きをする。
  # 病気等で収入が減ると、予想納税額も変化します。 特においどんは、時折緊急入院をやらかすのでw

 2. 今年の返礼品は、肉・魚・果物等の食品をメインとする。
  # 今年は同時進行で、家計の食費を下げたい。 エンゲル係数がひどすぎるため。

 3. 返礼品到着月のバランスも良くなるような手続きを意識する。

 4. 今年もワンストップ申請はしない予定で、自治体の数は気にしない。
  # 他の控除が出たら、どうせワンストップはできなくなるので。

おーしまい☆
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2017/01/07 Sat

ふるさと納税 #2 納税証明書@2016

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昨年末に大急ぎで調べて、わかった! ( ような気がした!! ) とジブン納得してから滑り込んでみたふるさと~
とにかく、寄付金が28年中に納付されるかが重要だったので、クレジット OK かどうか、12月末日までの決済で OK かどうか、年末ギリギリでも代行サイトがしっかり仲介してくれるところかなど、念には念を押して、ポッチ☆ したところでありました。

そして本日、先方さんから納税証明書が到着。
28年12月29日の領収記録で、無事に28年の還付申告に追加できることになりました。 ヽ(・∀・)ノ

要領はわかったので、今年は計画的に進めてみる所存。 (`・ω・´)ゝ


http://www.soumu.go.jp/


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2016/12/29 Thu

ふるさと納税 #1 滑り込み@2016

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先日の d マガジンアプリの新機能にて、 「 ふるさと納税 」 について読みまくりました。 ( ;´Д`)
いつ頃からか憶えてないけど、ブログなどでも、 「 返礼品が届きました♪ 」 ってのを見かけることが多くなって、その内容は羨ましいものばかり・・・。 ( ゚ ρ ゚ )ボーーーー

いつか、そのうち・・・と思っていたら、読めば読むほど、今でしょ! 今!!

そんな直感的なものがあったので、別件の税務署をとにかく早めてみた次第。 (*^~^*)ゝ



さて~、詳しいことは、本家本元 ↓ サイトや Wiki あたりを読むのが手っ取り早いと思います。

1612frsttax2.png

そこで知ったことは、ふるさと納税のスタートは2008年(H20)からで、爆発的に増えたのは 3.11のあった 2011年。
翌年以降は一旦落ち着きましたが、返礼品が話題となり、2015年に納税枠が2倍になって、今ココという感じ。 ( ̄~ ̄)

「 実質2,000円の負担 」

というのをよく聞きますが、それは以下の通り。
 # ちなみに、節税的寄付額は収入によってヒトそれぞれ。

例えば、28年中に10万円をどこかの自治体へ寄付したら、翌29年度の住民税が決まる前、年が明けたら28年の確定申告をする。
⇒ 翌年の住民税から9万8000円が差し引かれた住民税額が確定する。

つまり、
 何もしなくても、住所地に住民税は納める。
 しかし、別の自治体に納めたいなら、手数料として2000円は取られる。

でーもー!
 元々そんな金額が入る予定のなかった自治体はお礼として寄付額の3割相当の返礼品を送ってきてくれる。

▼ 通常: 合計50万円の支出
 住所地のA市: 50万円の住民税

▼ふるさと納税を適用: 合計50万2000円の支出 + お礼品あり
 A市: 40万円の住民税
 手数料: 2000円
 別のB市: 10万円
 返礼品: 寄付額の平均3割相当のお礼品あり。

金額はテキトーですが、だいたいこんな考え方だと思います。



とにかく、ふるさと納税はヤった方が良さそう!と思えたら、次に理解することが以下。

1612frsttax3.png

CM でも何社?か出ていますが、これらは全て、仲介業者的な代行サイト。
自治体の返礼品などの紹介をして、そこから寄付の手続きをしてくれるのですが、B市に納税したくても、B市との仲介をしてくれるのは全てのサイトではありません。
それぞれ特色があるので、いろいろと見比べてみるのが良いようです。
私はそれを理解するまでに時間がかかって具合が悪くなりました・・・。 ( ̄▽ ̄;)



もう一つ大事なことは、2000円の手数料(自己負担)のみで済む 「 ふるさと納税額 」を知ること。
以下は、ふるさとチョイス還付と控除の目安は?で計算してもらいました。
1612frsttax5.png

私は28年に医療費控除の還付申告もする予定なので、医療費控除額がわからないと、正確な納税額が算出できませんでした。
しかし、先日の税務署にて、過去の還付申告でソフトの使い方をマスターして、28年の医療費控除額も算出してきました。 ( ̄ー ̄)ニヤリ

▼ これ

1612frsttax4.png



そんなこんなで、ようやく準備が整ってー!
いろいろと美味しそうなものも物色して、悩んだ挙句ー!!

1612frsttax6.png

面倒くなって、こんな ↑ 結果に・・・。 ( ̄▽ ̄;)

返礼品とは納税額の3割程度が一般的なのですが、こちらは5割の還元率!
すごいよなー、しかも、商品券のようなポイントなので、ジブンの欲しいものが出てきたら足しにする使い方でOK

1612frsttax8.png

というわけで、無事に28年のふるさと~に間に合ってセーフ!セーフ!



ちなみに、とても魅力的だったのは、コチラ↓

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ジャンパー失くしたから、欲しかったwww
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